潰瘍性大腸炎 改善取り組み2016年10月後半

潰瘍性大腸炎の10月後半の状況ですが、ほぼかわらず安定しています。
うんこは1日2~3回で色や形も問題なさそうです。

前回のエントリーで書きましたが、甲田食事療法の玄米クリーム(玄米粉砕粥)を中心に組み立てています。

食事療法を本格化して気付いたことですが、顔の毛穴が小さくなっています
いわゆる、いちご鼻&オレンジ肌だったのが、それぞれ少しマシになってきました。

以前の食事療法のときも少し小さくなっていたのですが、通常の食事に戻すと元に戻っていた。今回、また小さくなってきた感じです。皮脂がつまって毛穴が広がっていましたが、そもそも皮脂が貯まらなくなりました。
動物性の脂がやっぱり駄目なんでしょうね。ここ2週間で1度しかお肉(牛・豚・鳥)は食べていません。

ただ、いいことばかりではなくて、メンタル面でモチベーションの低下、全体的な活力の低下を感じています。やる気が落ちている感じで、仕事だけではなく遊び系に対してもモチベーションが低下しています。

このあたりの関連がよくわからないのですが、単にカロリー不足で元気がなくなっているのかもしれません。お魚や植物系のタンパク質と脂質を増やして摂取カロリーを増やしてみます。

また、福田一典先生の書物を読んでいまして、糖質・ブドウ糖の悪影響も気になっていますので、バランスを取って行きたいと思います。

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